アニメ2022年12月放送終了分(全13話)の続きは、原作漫画14巻から読めます。
1997年のTVアニメは「黄金時代編」の終わり(蝕)までです。その先は原作14巻以降で、劇場版三部作でも同じ範囲が描かれています。
目次
アニメの終わりと原作の対応
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| アニメ最終話 | 2022年12月放送終了分 第13話 |
| 原作の到達点 | 14巻 |
| 続きの開始 | 14巻から |
続きから読むなら何巻を買えばいい?
14巻からです。
アニメでは原作14巻の内容まで描かれています。14巻にはアニメで見た場面も含まれるため、復習しながら続きに入れます。
最初から読み直す必要はある?
ありません。アニメを最後まで見ているなら14巻から読み始めて問題なく話が繋がります。ただしアニメでは一部のエピソードが再構成されている場合があるため、細部まで追いたい場合は13巻あたりから読むと流れを掴みやすくなります。
原作は何巻まで発売されている?
2025年8月29日時点で既刊43巻(連載中)です。
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出典
巻数・話数などの数値は、独立した2つ以上の情報源が一致したものだけを掲載しています。一致しなかった項目は推測で埋めず、確認中として空けています。 情報の確かめ方
最終確認日:2026年9月5日